友人に求める「会話」とブランドに求める「会話」は違うはず @netadreport

消費者がインタラクティブなメディアに引かれているなら広告にも反応してくれるだろう、というのは幻想だった
消費者がソーシャルメディアに引かれているならソーシャルメディアマーケティングが有効だろう、というのも幻想ではないか
友人との会話は求めているが、ブランドに求めているのは割引や特典だ
現実に目を向けよう、という主張
http://www.adweek.com/aw/content_display/community/columns/other-columns/e3i39cbc5228150ebabebdd4b8a860a2d31

消費者は会話を求めていない: インターネット広告のひみつ – ブログ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です