「歌詞の中の「電話」や「メール」はどんな恋愛を表現したのだろうか?」~日経ビジネスらしくなくて、ドキ。 @nikkeibusiness @eigolian

1970年代以降は様々な「手紙」が登場するようになります
堺正章の「さらば恋人」(1971年、作詞:北山修)では別れの置き手紙が
ダ・カーポの「結婚するって本当ですか」(1974年、作詞:久保田広子)では別れた相手から結婚を知らせる手紙が
石川ひとみの「まちぶせ」(1981年、作詞:荒井由美、オリジナル作品は三木聖子による1976年のシングル曲)では、片思いの相手を振り向かせるために見せる「別の人がくれたラブレター」が登場します

歌詞の中の「電話」や「メール」はどんな恋愛を表現したのだろうか?(前編):日経ビジネスオンライン

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