静岡新聞企業変革への道のり

Anonymous 10:00 AM 3
この間がいつも気まずいですよね

Anonymous 10:23 AM 2
多数のアイディアから、どのように選択をして事業化にめざしてプロトタイピングをおこなっていくのでしょうか?

Anonymous 10:35 AM 2
イノベーション部門を作らず、兼任にすることとても大事だと思います。が、本業のMgrから本業のパフォーマンスが落ちている等のクレームがきたりしませんか?その調整はどなたがしていますでしょうか。

Anonymous 10:58 AM 2
メンバーの評価はどのように?社内での評価は現場(古株)がするのでしょうから、その調整はどのように。

Anonymous 10:09 AM 1
本日は楽しみにしています。プレゼンの中でご説明ある場合かもしれませんが、以下の2点をお伺いしたいです。①企業変革に外部の支援を入れた理由、その相手にWiLさんを選んだのはなぜか②社内向けのリポートを社会への意思表明にしようとした訳。社外用に設定した時点で、本音がそがれた部分はなかったのか。

Anonymous 10:15 AM 1
本日のセッション楽しみにしています。チームで培われた知見や熱量を社内やグループに展開するためにどんな取り組みを行ってきたかお伺いしたいです。また、社内が一枚岩にまとまったと感じた瞬間があればそのエピソードを聞きたいです。

Anonymous 10:19 AM 1
「NYT Innovation Reportを参考にした」とのこと。なぜ米国の新聞社のDX成功事例として知られるNYT/WSJ/WaPoといった企業が拠点とする東海岸ではなく、シリコンバレーに駐在員を置いたのか?またNYTを始めとする米メディアの戦略担当者等へのヒアリングは行なったのか?

Anonymous 10:25 AM 1
奈良岡さんに質問です。「奈良岡さん」がやりたいことを悩まれた3か月間で、どのような結論が出て、それ以降変わってきているのかなどお伺いしたいです。

やぎ 10:37 AM 1
お話の中にも「成田離婚」と表現されたり、冒頭の「良い苗を見付けても土壌が腐っていたら・・・」言葉にもあったように、(一般論ですが)学びを職場に戻って実現していくことに大きな障壁があると思います。行ったメンバーが定期的に集まるというお話もありましたが、この障壁をどのように乗り越えられているのか、とても興味深く感じました。 (edited)

Anonymous 10:46 AM 1
今は意識変革、投資のフェーズでしょうか?財務諸表に現れる変化、グループとしての持続可能性に寄与する、成果はどんな指標で評価しているのでしょうか?

Anonymous 10:46 AM 1
(感想です)新聞社の方々って、ベースの素養として言語化やレポーティングは得意だと思うので、こういう取り組みを社内外に発信していくところで、うまくやれているのかも、と思いました。新しい取り組みを拡げていくときに、こういう情報デザインも重要ですよね。

Anonymous 10:58 AM 1
危機感を持ち、失敗してもいいから常に自分自身が変わるチャレンジを意識する、たしかにそうだと思いました。より意識します!

Anonymous 10:58 AM 1
今回のウェビナー 特に最後の社員一人ひとりの自分ごとにするには。という部分、会社のMgr以上のメンバーに聞かせたい・共有したいと思いました。

Anonymous 10:28 AM 0
(感想です)「ディフェンシブチーム」を明示的に作ったのがポイントのひとつだと感じました。この手の取り組みって、「オフェンシブチーム」だけで突っ走って、結果、本業との接続が弱くなったり、プロジェクト終了とともにムーブメントも消えてしまうケースも多い気がするので。

Anonymous 10:29 AM 0
Yes,And と SecurityZone のマインドを全社でつくっていくには、どのような取り組みをしましたか?私の会社でも、社内バリューというものをボトムアップで作ろうとしているんですが、いまいち響いていない実情です。

Anonymous 10:30 AM 0
月100件のアイデア出しから、テストまでどのように進めましたか?特に何百件ものアイデアをどうやってテストして、絞り込んでいったんでしょうか?

Anonymous 10:32 AM 0
取り組みのメンバーやブートキャンプへの参加メンバーは、自薦での参加でしょうか?自薦だと、誰も手をあげなくなるようなことはなかったでしょうか?

Anonymous 10:32 AM 0
オフェンシブチームは新規事業をガンガンやっていく部署かと思います。ディフェンシブチームは何をやるのでしょうか?

Anonymous 10:37 AM 0
国も規模感も違うNYTのイノベーションレポートに倣ってレポートを作ったのはそもそも誰の発案だったのでしょうか。取り組みまでの意思決定過程を教えてください

Anonymous 10:37 AM 0
戻ったチームを作れているのが良いなぁと思いました。

Anonymous 10:52 AM 0
大石社長、まだこれからってお話でしたが、今までの活動プラスアルファが必要だとしたら、プラスアルファの部分は何だと思いますか?

Anonymous 10:52 AM 0
共感インタビューはすごく良いなと思いましたが、社内の課題を掘るのはとても難しいことです。NYT版ではかなり深く社内の課題(頑固な編集局古株の存在など)を掘り下げ赤裸々に出していましたが、御社のリポートはかなり角が取れていると感じました。本当は深い課題を聞き出せたが、やはりリポートでは配慮されたりしたのでしょうか?

Anonymous 11:06 AM 0
ES改革へのこだわりは感じられました。そこから、お客様(読者)やビジネスパートナーの満足度を高めるために、学んだデザイン志向などのスキルを通じて、今後どういったアプローチをされる予定でしょうか?

Anonymous 11:25 AM 0
チーム作りの点で質問です。熱意あるメンバーをチームに入れるということは、そのメンバーを現在のチームから引き抜くことになると思いますが、現在のチームへのケアはどうしているのでしょう?

Anonymous 11:26 AM 0
土壌作りのポイント、全体を巻き込む際のステップで間違えてはいけないことがあれば教えてほしいと思います。 (既存の土壌(既存事業部)のやり方や考え方、時間軸の考慮の仕方、巻き込む際の時間軸等々)

Anonymous 11:36 AM 0
泣けるほど、感情を出せる安心した場所作りができているんだと思いました。感情を出せる安心した場所が欲しいです。ないなら作るぞ!ということは分かっていますが、今は心のパワー不足です。このセッションで、充電したいと思います。

Anonymous 11:39 AM 0
御社に限らず一般論で、社内で煮詰まるから、広く社外から意見を聞くというのは、非常に良く分かるのですが、意見やアイディアコメントをしても回答がなかったり、対話がないと ただ利用されていると感じる。 関係者、社内の人は評価されるが、 評価もされない。   情報やアイディアこそ価値がある。その価値を理解出きていますか?

Anonymous 11:41 AM 0
弊社ではそもそも議論が起きません。もちろん悪い意味になります。意見が言えない雰囲気というわけではないのですが、意見を言わない人が多く、結果裏でストレスをためていっているように感じます。チャットも活かされない。

Anonymous 11:53 AM 0
メンバーのコミュニケーションに飲み会をかなり活用されていたように思われますが、現在はどのような手段で代替されていますか?

Anonymous 11:56 AM 0
タッチフィーリングいいですね。感情を言葉に出す。怒りの感情も出してもいいんでしょうか?

Anonymous 11:59 AM 0
あとは他社の人が静岡新聞のBootCamp,夜の部も一緒に入ってやっているのもいいところかなと思いました!

Anonymous 12:52 PM 0
シリコンバレーの駐在員として奈良岡さんが選ばれた理由。シリコンバレー派遣の選抜者の選抜方法

情報源: 静岡新聞企業変革への道のり

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