広告するものから遊んでもらうものへ、ブランド @jic_news #adtechtokyo2010

インターネットの登場によって、広告には「消費者がすすんで参加する」という要素が加わった
ブランドは「企業が広告するもの」から「消費者がエンターテインメントするもの」へと変化し、それによって企業と消費者との間にポジティブなエンゲージメントを構築することがマーケティングの中心になる

デジタルマーケティングの将来に必要な「4つの要素」- ad:tech tokyo 2010 が開幕 – japan.internet.com

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